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ホンネの私を受け入れる?

akoです。

私の中現状について書きましたが
あれから旦那さんにも思っていることを言葉にして伝えました。


言葉にして伝えるという行動をしてみて

私の中で気付いたことがいくつか。


私、かなり思い込みを抱えているなー。

旦那さんにとって姑は大好きなお母さん。
だから旦那さんに姑の愚痴を言ってはいけない。

私は母なんだから自分より子どものこと優先しなきゃいけない。

旦那さんが仕事してきてくれるおかげで生活できているんだから、旦那さんが決めた同居を否定してはいけない。

姑を嫌いになってはいけない。


たくさんの「〜ねばならない」「してはいけない」

ガチガチにがんじがらめ…。

でもその思い込みのように動けない。

旦那さんに姑の愚痴言う

自分都合で子どもの予定組むことある

同居なんて大嫌い

姑のことも嫌い


これがホンネの私なのに、思い込みの私と違うから

どこかで出来ない自分を責めて
ダメな私ばかり見えてきて…。


ホンネの私を受け入れる訓練しなきゃ。

ホンネの私を受け入れる訓練しなきゃ。

強く思っています。

自分と向き合います。
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# by nukunukumade | 2017-06-15 11:52 | セルフイメージ書換日記

現状

私には認められていない、受け入れられていない現実があります。

それは義実家で同居しているということ。


今から6年前に同居になりました。
もう7年目に突入です。


その間、本当にいろんなことがあり、
私の気持ちのかなり揺れ動きました。
いや、まだ現在進行形かな。


舅と姑はもともと不仲でしたが、舅が単身赴任で不在だったこともあり
それはそれと受け止めていたのですが、

一年半前に舅が定年退職を機に帰って来て同居になりました。

舅と姑が不仲で家の中の雰囲気はとても悪かったです。

そして半年で(つまり一年前)舅姑の夫婦は別居することになり、
舅が近所のマンションに引っ越しました。

夫はそんな両親を説得することもなく、受け入れているというか
もう仕方ないとあきらめているというか。。。

でも、私はとても受け入れることができず苦しい気持ちでいます。

義母は自分の夫を追い出して、子供家族と同居し、
遠慮もなく私たち家族のお出かけにもついてきます。

なんでそんなことができるのだろう。。。
姑のすることも言うことも信用できず、不信感でいっぱいです。

それでもそんな姑と、毎日一緒にキッチンに立ち一緒に食事の支度をしています。

一年前に舅と姑が別居するとなった時に
私たち家族もせめて食事を別にしてほしいと言ったけれど、受け入れられませんでした。

もともとPMSはあったのですが、
一年前ぐらいからは毎月毎月悪化していっています。

自分でもちょっと戸惑うくらいにコントロールできず
姑の顔を見るだけで吐き気がします。


こんな自分じゃいけない。
旦那さんの親だし、子供たちにとっては血のつながった祖父母だし
お世話になっている部分だって確かにあるのだから我慢しなくてはいけない。

ずっとずっとそうやって自分に言い聞かせてきました。
今もしています。

旦那さんも最初のころは愚痴を聞いてくれましたが
今は私が同居に関する愚痴を言うと露骨に面倒くさい顔をするか
すっごく軽く受け流してくるかのどちらか。

もう旦那さんもあてにはできないと思っています。


長くなってしまいました。

現状をどこかに吐き出してみたら、
なにか自分の中に変化があるかな?
と淡い期待もあり書いてみました。

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# by nukunukumade | 2017-06-12 09:29 | セルフイメージ書換日記

美容強化宣言

akoです。

今日から美容への意識を一歩高めていこうと思います。
理想の自分を手に入れるために。

頭で描く自分の姿と違うところ
腰のお肉とか、太もも外側の張りとか、二の腕のフリフリとか、おでこのしわとか…etc

歳のせいにしたくない。

できる最善を選択していこうと思います。


インスタで人気の「本島 彩帆里」を数日前に知り、早速影響受けてます♪

自分の太り癖を見つけることと、ハンドマッサージを取り入れて
理想のシルエット作りに挑戦したいと思います~。


また進捗状況を随時書き記していきます!

では!今日も素敵な一日を!


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# by nukunukumade | 2017-06-09 09:15 | ダイエット

セルフイメージ書換日記2017・6・1

今日は自分の「身の回りの豊かさを30個書く」をやってみるー!

1、屋根のある家に住めて
2、毎日ごはんをちゃんと食べて
3、私が健康で
4、子供たちが健康で
5、夫が健康で
6、おしゃべりできる友達がいて
7、好きなダンスが踊れて
8、好きなミシンが踏めて
9、両親が元気で
10、義両親も自分で自分のことができて
11、好きな時に乗れる車があって
12、毎日のメイクが楽しくて
13、自分専用のPCがあって
14、好きな時にSNSができて
15、帰れる実家があって
16、生活に十分なお金があって
17、子供の成長を一番近くで見れて
18、喜ぶ顔を想像しながらお弁当作れて
19、おしゃれを楽しめて
20、夫が優しくて
21、テレビに振り回されず
22、コストコのキヌアが食べられて
23、子供が躊躇なく腕の中に飛び込んできて
24、分からないことをすぐに聞ける環境があり
25、部屋から眺める夜景がきれいで
26、お風呂に入ってさっぱりできて
27、しかも毎日!
28、洗濯も洗濯機に放り込んでスイッチ押すだけで出来るし
29、ふんわりきれいになった物をまた身に着けられる
30、こうやって豊かさを見つけ気付けること

なんとか30個書き出せたー!

17個ぐらいで1回、25個ぐらいで1回、まーーったく出てこなくなって休憩しました。汗。
でも小さなことでも今すでに「ある」豊かさに改めて目を向けられてよかったなー。

このワーク、今回1回限りではなく、また時間をおいてやってみようと思います。


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# by nukunukumade | 2017-06-01 22:20 | セルフイメージ書換日記

お洋服づくりへの想い

私は小さいころから何か作るのは多分好きな方だった。
だけど得意ではなかったと思う。
記憶にある限り「あなたは家庭科がホント苦手よね」と言われていた。
家庭科の点数が悪くても、あまりだれも深刻にならないから笑い話的だったけど。

なぜ私がミシンを始めてみようと思ったか。

1つは、小さいころおばあちゃんが作ってくれた服をいつも着ていた。
だから服は手作りできるということを知っていた。

2つめは、独身のころ仕事でハンドメイド好きの方々と出会う機会が多かった。
子供のものってかわいいなーと思って眺めていた。

3つめは、姑がミシン好きだった。結婚してからTシャツやらマタニティやらたくさん縫ってくれた。
素人でも簡単に縫えるようなレシピが販売されていることを知った。


そんな感じで始めてみたらどんどんハマって、ロックミシン購入後はさらにハマって
洋服づくりの楽しさに目覚めたのでした。


なんで続けられているか。

正直、最近は忙しさを理由にあまり縫えてないし、いつだって縫いたい気持ちと実際縫ってる量とに
大きな開きがあって、それがストレスだったりもする。


でもずっと縫うことに魅了されているのは

・子供たちが喜んでくれるから
・一着一着自分の腕が上がって上手に縫えていることや早く縫えるようになっていることを実感できる。
 つまり自分の成長を感じるから
・縫っている間、無心になれるから
・色や柄、素材を組み合わせたり、コーディネートを考えるのが楽しいから

そんな感じかな。。。


ハンドメイドっていうと、節約のためとか安いイメージとか思う方もいるけれど、
私はハンドメイドにそういうイメージは最初から全くなく

むしろ一点もの的なプレミアム感があるなーと感じています。


ただ、最初は自分の技術が足りなさ過ぎて、プレミアム感どころか素人の手作りそのものでしたが。。。

最近は少しは技術も上がってきて、一点物の特別感を出せるようになってきたかな。

nukunukumadeのお洋服にもっとプレミアム感を吹き込んでいきたいな。
数は縫えなくても。。。いや、やっぱり数も縫いたい!
一点一点、思い出に残るお洋服を作って行きたい。

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# by nukunukumade | 2017-05-30 16:04